日記 2025年3月31日の日記 散歩
道の雪もようやく消え、足元も軽くなったゆえ、しばらく足が遠のいていた散歩を、また始められるとは、まこと嬉しきことである。冬のあいだは、出かけるにも覚悟がいった。滑るやら、風が強いやら、雪かきの後の疲れやらで、「今日はまあよいか」となる日も多...
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