バスの遅れ 2026年3月26日の日記

日記

今日はバスで街なかまで行ってきたが、冬の間、バスが遅れるのが当たり前で、それに慣れて家をゆっくり出たので、危うく乗り遅れるところだった。

少し前まで、車のすれ違いが難しいくらい雪があったのだ。2メートルを超える雪壁が道路に1メートルもはみ出していたのだ。などということは、消えてしまえば思い出すこともない。我ながら呑気なものだと苦笑いした。

今日は午後になって雨が降ってきた。