泣き相撲 2026年5月7日の日記

日記

昨日のテレビのニュースで、「泣き相撲」というのが報じられていた。端午の節句の定番の一つだ。ところによっては江戸時代から続く伝統行事のようだが、近年始まったところも多いらしい。

赤ん坊だから自ら出たいと言うわけもないから、親の楽しみだろうな。実際、親が喜んでいるようだ。あれに出ること自体が楽しく、ついでに健康が約束された気分になるのであれば、悪いことではないと思う。

カネがかかるだろうな、と思って検索したら、参加費 17,000円というのが目に入った。ま、そんなものだろうな。ご祈祷の一つだろうし。

今日は、弱い風、薄曇り、気温は23度までの暖かい一日だった。