2026年1月22日の日記 天気予報への愚痴

日記

天気予報を聞いておると、「十年に一度」やら「数年に一度」という言葉がよく使われておる。拙者には、あれはどうにも解せぬ。わかりにくいのじゃ。

雪の降る様子については、「何年に一度」などという飾り言葉は無用じゃ。時間ごとに何センチ降るのか、具体的な数値で教えてもらいたいものだ。天気予報によっては左様な知らせもあるが、残念ながら、あまり当てにならぬことが多い。

幾度も外れると、少々ストレスとなる。ならば見なければよいと言われるやもしれぬが、雪への備えが生活の要となっておるゆえ、そうもいかぬのが辛きところよ。

夏の予報は比較的当たると思うておるが、冬の予報は一段と難しきものなのであろうか。

さて、今日の天気であるが、雪は降ったりやんだりしながらどんどん増えている。しかも、案じていた通り消流雪溝の流れが止まった。敷地内に積み上げるしかない。数日はなんとかなるので、その間にこの雪、小休止となってほしいものだ。