雪深い地方に住む高齢男性「かつ」の変わり映えしない日々の日記、二千二十五年九月分である。九月と言えば秋の花粉症である。私が忘れていても敵は忘れずに訪れて参る、まさに招かれざる客である。薬でだいぶ和らいでおるが難儀なことだ。さて、例年に無き厳しい残暑ではあるが、さすがに九月、朝晩は涼しく過ごしやすかったので助かった。
変わり映えしない日々の日記 2025年9月
日記
日記雪深い地方に住む高齢男性「かつ」の変わり映えしない日々の日記、二千二十五年九月分である。九月と言えば秋の花粉症である。私が忘れていても敵は忘れずに訪れて参る、まさに招かれざる客である。薬でだいぶ和らいでおるが難儀なことだ。さて、例年に無き厳しい残暑ではあるが、さすがに九月、朝晩は涼しく過ごしやすかったので助かった。